生徒さんの声(小学生高学年女子・保護者さん)

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スクールの雰囲気を知っていただくべく、生徒さんに協力してもらって以下のようなアンケートに答えてもらいましたのでご紹介します。
登り始めたら誰よりも闘志を燃やす女の子。のぼコンがきっかけでお母さんが登り始めて、登る日数が増えて、とこんなにうれしい事はないです。

生徒目線
1.スクールに入って成長したと思う事
難しい課題をやるようになった事

2.ヒロさん(コーチ)はどんな人?
自分の為になる事を言ってくれる人

3.楽しいと思う瞬間はどんな時?
難しい課題の登り方をみんなで探す時

4.クライミング(ボルダリング)って自分にとって何?
楽しみ。高い所に登るのが楽しい!

保護者目線
1.スクールに入って成長したと思うところ
まずは身体が成長し、体力がついてきたと感じます。人見知りな性格ですが、休日にジムに行くと周りの人と話をしたりする姿が見られ、その点はクライミングを通してコミュニケーションが取れるようになったのかなと、成長を感じています。
のぼコンでラッキーな準優勝を頂き、その後から急にクライミングが楽しくなったようで、レッスン以外に練習する日も増えてきました。なかなか自信が無く臆病になりがちですが、少し自信がついてきたと思います。

2.どんなコーチ?
レベルは一人一人違いながからも、その子のレベルに合わせて考えてくれる、フラットな視点がとても良いと感じています。いつも笑顔で楽しそうに指導されている姿から、クライミングの楽しさが伝わってきて、子供達も同じ気持ちになるのではないかと思います。

3.なんでも書いてください。
今年はサマーキャンプやコンペに参加し、クライミングを楽しむ時間が増えました。コンペでラッキー準優勝を頂き、その後からのクライミングへの向き合い方が変わりました。成功体験は何にも代えがたい成長の機会であると私も改めて実感した所です。来年はまた別のコンペにも出場してみたいとも話しています。
 外岩も今年は打ちのめされて終わったので笑、またチャレンジしてみたいです。私も他の生徒さんの保護者の方と話ができ、良い機会でした。
 コンペきっかけで私もボルダリングを始めましたが、次は絶対あの課題を落とす!と小さな目標ができ週末が楽しくなりました笑。